Profile

冨田ラボ・冨田恵一

Tomita Lab / Tomita Keiichi

音楽家・音楽プロデューサー

冨田ラボとして今までに6枚のアルバムを発表、最新アルバムは2018年発売の『M-P-C “Mentality, Physicality, Computer”』。

冨田ラボの元に今の音楽界に欠かせないアーティストたちが集結、次の時代のPOPSを提示する名盤。そして、2021年遂に再び始動、2022年2月5日より活動20年目を迎える。

2021年は10分超えの壮大なインスト楽曲「MIXTAPE」を皮切りに、豪華アーティストを集めた「MAP for LOVE」(4月)、ラッパーのBASI、シンガーソングライターのkojikojiを迎えた「夜汽車 feat. BASI & kojikoji」(6月)、藤巻亮太、ペトロールズ長岡亮介を迎えたバラード「さあ話そう feat. 藤巻亮太」(11月)とリリースを重ねた。活動20年目となる2022年2月には、シンガー兼音楽プロデューサーの “ぷにぷに電機” を迎えた最新楽曲「須臾の島 feat. ぷにぷに電機」をリリース。そして6月29日ついに約3年ぶりとなるオリジナルアルバム「7+」のリリースが決定、冨田ラボの20周年を彩る20名の豪華アーティストが参加。

音楽プロデューサーとしても、キリンジ、MISIA、平井堅、中島美嘉、ももいろクローバーZ、矢野顕子、RIP SLYME、椎名林檎、木村カエラ、bird、JUJU、坂本真綾、夢みるアドレセンス、Uru、藤原さくら、Negicco、鈴木雅之、VIXX、スガシカオ、新しい地図、Naz、kiki vivi lily、高野寛、早見沙織、Ryohu、yonawo、V6、モノンクル、KinKi Kids等、数多くのアーティストに楽曲を提供する他、自身初の音楽書「ナイトフライ -録音芸術の作法と鑑賞法-」が、横浜国立大学の入学試験問題にも著書一部が引用され採用されたり、1つの曲が出来ていく工程をオーディエンスの前で披露する “作編曲SHOW” の開催や、世界中から著名アーティストが講師として招かれることで話題のRed Bull MusicAcademyにてレクチャーなども行うなど、音楽業界を中心に耳の肥えた音楽ファンに圧倒的な支持を得るポップス界のマエストロ。

Web
https://www.tomitalab.com/

SNS
Facebook @TomitaLabOfficial
Twitter @tomitakeiichi
Instagram @tomitalab
YouTube公式チャンネル
オフィシャルファンサイト「冨田ラボスタジオ

Link
Management: Low End Theory LLC.
Label: Victor Entertainment / SPEEDSTAR RECORDS

Contact
contact@lowendtheory.co.jp